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本の修理と手製本アドバンスクラス2018年10月

 





2018年、5月からはじまった

本の修理と手製本アドバンスクラス
4回目でした





振替の人もいたりで、わちゃわちゃ

 







和綴じや

 

 

 

 






個展を開くための試作など

 




巻子本、大和綴じ、四つ目綴じ、丸背革装、本の修理、
皆さん好きなことやりたいことを

あと、英語圏の方がいまして・・・
コヨリで綴じる仮留めは?
ということで
仮留めはtackingというのを今日は覚えました

わちゃわちゃ、というより

わたわたしていたので

完成写真などが撮れませんでした・・


 

 

 

 

 


・・・

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
刊本作品の手製本をつくってみよう!at 西荻窪アトリエハコ、でした





イルフ童画館さんの提案ではじまった
刊本作品の製本を考察してみる
という手製本ワークショップ

9月にイルフで開催した内容を
西荻窪アトリエハコさんでも!



私の手持ちの刊本作品と
参加者さん持参の刊本作品を集めて・・・
まずは、鑑賞会!
素材、印刷、デザイン、カタチ、お話、製本、
見るところはいろいろ、
それから武井武雄の思考回路について
なぜこうしてみたのか
考えてみるだけでもおもしろいです







刊本作品の製本方法は

基本的には綴じは平綴じです
難しくはないのですが
素材が難しいものばかりなので
刊本作品ではそれぞれ工夫を見ることができます

 


さすがに全く同じようには製本できませんが
近づけたり、アレンジしたりして、
皆さんで、手製本してみました◎


 

 

 

 


・・

・・・



できあがり!
皆さん、かっこいいです〜
白の印刷と、下にある紙の色
それから紙に載る濃色の組み合わせ
このバランスの素晴らしさが
自分でつくってみるとよくわかります

また、ビニール素材をどう扱うか
見返しとの貼り合わせなど
こちらも工夫が必要ということを
確認できたと思います
 

 






イルフ童画館さん
ご参加いただいたみなさま
ありがとうございました!
 

 

 

 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 22:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
手染め糸を使った手製本講座でした。リボン背、交差式、花布綴じ、花布編み。





すっかり寒くなって
秋というより冬!ですね・・・

ぬくぬくしたい、この季節

家の中での手作業も捗ります◎



10月20日、21日は
テマリシャスさんの手染め糸を使った
手製本ワークショップでした




・・・
10月20日、AM 
リボン背の製本
背表紙がなくて綴じ糸が見えるタイプです






リボン背の製本は
支持体があること、

表紙に支持体を差し込むこと、

という点で

手製本の伝統的な基本の綴じを踏まえています


クラシックな製本はきちんと背表紙がありますが
ここでは背は丸見えの状態で仕上げました
製本の歴史を振り返りつつ

本の修理に役立てたり

作品づくりのアイデアが広がると

どんどん手製本が楽しくなります


 

 

 

 

 

 



・・・
10月20日、PM
交差式製本
背表紙に折丁を綴じつけて糸が見えるタイプです




交差式製本についても
支持体がある、という点が
伝統的な製本との共通点です
その支持体が表紙そのものにするという点
表紙を交差させて組み合わせるという点は
考案したカルメンチョアレギさんのアイデアです◎

 

 

 

 

 






・・・
10月21日、AM
花布綴じ付けの手製本ワークショップ
テマリシャスさんの手染め糸を使って花布を綴じ付けました

 

裏打ちクロスで制作した花布を
糸で折丁に綴じ付けることで

花布がしっかり!外れません
見返しや表紙合わせの楽しみにも◎です


 













・・・
10月21日、PM

花布編みの手製本ワークショップ
テマリシャスさんの手染め糸を編んで花布をつくりました

 

いつもはペタっと貼りつける市販の花布ですが、
自分の手で糸の一本一本を編んで制作すると
花布の本来の役割がよく分かります!



 







花布編みは製本工程のほんの一部です


今日は表紙はつくらず自分でつくってね、

ということで、はじめての人は少なく…

だったのですが

はじめての方、いらっしゃいました!


編み物をはじめたばかりで編み物の1つかな?
と参加されたとのこと、、、!それはすごい!
とはいえ、

さすがにテキパキ編み編みされていました
これをきっかけに手製本もやってみるかも?
そんなキッカケもアリです、ね

 

 

手製本を知っている人が

1人でも増えてくれると嬉しいです

 


ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました
 

 


※注意
折丁を綴じるための糸は
基本的には丈夫な麻糸を使います
また、花布を綴じたり編む糸は
基本的には絹糸を使います
今回は例外的にどちらも
綿の糸を使っています

 

また、無線綴じや網代綴じの中身には

花布編みや綴じ込みはできません

糸綴じの中身に編んだり綴じたり、します


 

 

 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
文庫本をハードカバーに改装する手製本講座でした





10月になりました
今年もあと3か月だなんて!

 

年末までどどん!と、手製本WS続きます→

よろしくお願いします

 

 

 

 


・・・


さて、平日の午後ですが
無印良品有楽町OpenMujiにて
文庫本をハードカバーに改装する
手製本講座を開催しました


 

 

 

 



製本にはさまざまな工程があります
そのなかで、主に表紙について
中身と表紙の合わせ方について
どのような工程で出来上がるのか、

手製本しました


測ったり、切ったり、折ったり、剥がしたり、
塗ったり、貼ったり、押さえたり、包んだり、






、、、できました、よ









自分の手で製本してみると
大好きな本がまた違った視点で見えてきます
本との新しい関係、新しい楽しみ
増えると嬉しいです
 

 


ご参加ありがとうございました


 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 21:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
文庫本をハードカバーに改装する手製本講座でした





9月さいごの手製本講座

 

 


上野のあおば堂さんにて
文庫本をハードカバーに改装する
手製本講座でした

 

 



​ソフトカバーをハードカバーにするには?
表紙と合わせるための見返し、

補強の寒冷紗やクータを加えます

 

ハードカバーの表紙には

ソフトカバーには無いチリやミゾができます


表紙の布は好きなものを裏打ちして使います

 

工程の多い手製本ですが

今回は表紙づくりがメインです

しっかり確認と作業しながら、、、

 

 

 

 

、、、できあがり!





 

 

 

文庫本を自分の好みの装丁にリメイク!

どうだったでしょうか

道具と材料を揃えればご自宅でも製本できます

ぜひ、いろいろつくってみてください

 

道具は文具、手芸用品でまずはなんとか

材料は紙、ボール紙、裏打ち紙を購入、

栞紐、花布、寒冷紗は製本材料です

質問あればメールでお問い合せください!

 

 

 


あおば堂さん

ご参加いただいた皆さま
ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

次回のあおば堂さんでの手製本講座は

2019年1月

和綴じ講座の予定です

 

・・・

 

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| 講座やワークショップの様子 | 21:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
手製本のいろいろな綴じ方について、糸かがり5パターンの手製本講座でした




3連休が続けてきてますね
土日祝!どんどん手製本講座!
というわけで、本日も、でした



西荻窪アトリエハコにて
手製本のいろいろな綴じ方
糸かがり5パターンで綴じてみよう

開催しました



どーんと、1人、30折です






1冊6折で綴じます

本かがり(支持体麻紐)
本かがり(支持体平紐)
一本針かがり
フレンチリンク
パピヨン綴じ

 

 


基本の本かがりを2つ綴じたあとは
その応用編で2つ、
そして全くタイプの異なるパピヨンで1つ






だただひたすら目引きして糸綴じする
という修行のような?内容でしたが
綴じの復習や手製本の作品づくりには
二重丸です、よ
 

 

 

 

 


・・・


それで・・・
出来上がり写真は

インスタ映え間違いナシ!(のはず)
だったのですが、、、

写真撮り忘れました (´-ι_-`)





仕上がりについては

ご参加いただいた方のみ味わえた・・・

ということで

ご参加ありがとうございました

 

 

 

 

 

・・・

ちなみに、

今日の綴じ方の応用編である2つ

支持体を表紙に組み込む(リボン背の製本)

表紙と一緒に綴じる(交差式製本)

 

10月20日(土)

西荻窪テマリシャスさんにて

開催します→

ご興味ある方はぜひご参加ください
 

 

 

 

 

 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
柏の葉T-site Sen to Sen イベント出店&WSでした



3連休最終日

柏の葉T-site で
Sen to Sen
というイベントvol.1がありました

・テーマは「古い物」
・子どもの多い地域
ということで
本の修理の相談会と
糸綴じノートのミニWS
で参加してみました











屋外で晴天のため陽射しも強く
風は爽やかだけど出店準備だけで、ぐったり・・・





 

 



ワークショップは当日受付だったので
どんな感じかな〜?と不安もありましたが
「つくりたいー!」って叫びながら来る子や
じっと見つめていて、お、やるのね?という子など
興味を持っていただけたようで、よかったです
 

 

 

 

 


みんな元気いっぱいだし
私としても1〜2人の子どもと向かい合って
ワークショップをするのは初めてだったので
子どもって可愛いなぁ・・・
と、しみじみ思いました










5〜6歳の子が多かったのかな
結ぶということができるできない分かれたけれど
2つの糸をバッテンして
ワッカに糸を通して、引っぱるー!
って一緒にやるとみんなすぐ出来て、
できたできた!!大はしゃぎ
可愛かったなぁ






あと、英語もできちゃうのよね
表紙のデコとして

ローマ字シールをを持っていったところ
みーんな自分の名前をしっかり入れてました◎







そのほか・・・
ディスプレイとして置いていた
ポツポツと言葉が書いてある丸い豆本を
子どもが手に取って、朗読してくれたり・・・


小さな手に丸い豆本がぴったりだし
読みあげる声がいいのよね・
可愛かったなぁ




もう、可愛かったなぁ・・・に尽きますね

 

 

 


ファミリー層が多い地域だったけれど
白髪の女性2人組が手製本を見ながら・・
「私もこんなような本を持っているわ!
確かカバンに・・」とガサゴソ

カバンの中にあるミニポーチから
豆本が2冊出てきました
お孫さんの写真と愛犬の写真の豆本
「大切なものはすべてこのカバンの中」
とおっしゃってました
豆本、持ち運びやすいしね


柏の葉での出店は
そんなエピソードばかりで
のんびり、ほんわか、、、
いい空気が流れていました

 

(あ、さすがに本の修理の相談は無かったですー)
 

 




お声かけいただいたT-siteさん
遊びに来ていただいた方
WSに参加していただいたチビッコ達
ありがとうございました









 

| 講座やワークショップの様子 | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
豆本アクセサリーワークショップでした





9月の三連休!初日
西荻窪のセレクトショップ
ギャルリーノンさん(→)にて
豆本アクセサリーのWSでした


・・・
ギャルリーノンさんとの関わりなのですが、

実は、ヨンネを始めたばかりで

バイトもいろいろしていた頃
ギャルリーノンのオーナーさんに

声をかけていただき、ほんの数ヶ月ですが

売り子をやっていたことがあります

フフフ




そんな、お世話になっていた
ギャルリーノンさんにて
今度は

ワークショップ開催のお声がけをいただきました
 

 


お店の雰囲気にも合わせて、
豆本アクセサリーのワークショップを◎

 

お店の入り口横のスペースにて、明るい店内です




さて、アクセサリーといっても
メインは、手製本!

中身は折丁づくりから
糸で綴じて、背固め、寒冷紗貼って・・
表紙はハードカバー
1mm厚の芯材を切り出し、
表紙は紙にて角背で仕立てます

(背と溝に紙がくるのはオススメできないのですが
豆本なので背と溝の負荷が多少減ります

なので、今回は紙OKとします
本来ならば、クロスか革でつくりましょう!)








表紙と中身を合わせる前に金具をつけて
皆さん、ネックレスに仕上げました






こちらの方は、今夜、読書会がある
ということで、身につけて参加されるそうです◎

 

読書会で話題を集めること、間違いなし!

製本に興味を持つひとが増えますように








お飲み物と焼き菓子付き





ご参加いただいた皆さま
ギャルリーノンさん
ありがとうございました

 

 

 

 

 

・・・

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| 講座やワークショップの様子 | 18:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
刊本作品の手製本をつくってみよう at イルフ童画館 でした




9月9日、早朝

家を出た先の交差点手前
ウソみたいにバナナが落ちていました
(中身も少し残っている・・・)
何が起こったのか?
何の暗示?

 

 


不思議な気持ちになりながら
さて、イルフ童画館へ!

 

 

 

 


 

 

・・

新宿から特急あずさに乗れば
2時間半で岡谷に到着








今日の手製本ワークショップは
4月に行った刊本作品をつくってみよう(→
第2弾です


ピックアップしたのは『雪の讃頌』
素材や製本を検証しアレンジして製本しました
ビニールと紙の合わせ、白印刷とカラーの色合わせ、
シルバー色の見返し紙など、刊本作品に近づけてみつつ
参加者みなさんのオリジナルの作品をつくります






白印刷は、手描きで真似てみました
実物を観察すると表からではなく

裏側から印刷されているので
同じように裏から描いてみましたよ


 

 




白印刷と、黄土色の紙の組み合わせ
これが、絶妙!

この黄土色でないと合わないのです
他の色紙にカラーが載っても白と合わない、、
つくってみると分かること
武井武雄もたくさん試作したんだろうな、と







そしてそして、完成です◎
みなさん、白印刷とカラー印刷の組合せ
自由に素敵に仕上がっていました◎

 

もちろん、製本もしっかりと!

実物に倣って布装ハードカバー仕立てです






ご参加いただいた皆さま
イルフ童画館さま
ありがとうございました
 

イルフ童画館では

10/22まで

刊本作品原画展を開催中です(→

ツボも刺激もたくさん!

布に型染の刊本作品『卵から卵』

実は試作は織物で作られていたとか

その貴重な1冊、展示されてました

 

個人的には束見本がズラリと並んだコーナーが◎

藍色の小さな本『製本順序』がカワイイです

 

同じ期間でナカムラジュンコ展も

こちらも、すっごくイイ!です

はじめて知った絵本作家さんでしたが

フランスを拠点にされていて

翻訳版もまだ出ていないとか

洋書の絵本たち、美しいです

もちろん原画も優しい木版でした

 

 

 

 


 

 

・・・

 

そしてお知らせを

刊本作品をつくろう、

同じ内容の手製本講座を

西荻窪にて開催します

 

10月28日(日)

詳細は→ご覧ください
 






 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
絵本の修理のための手製本講座でした






8月最後の日曜日、午後は
西荻窪アトリエ・ハコさんにて
絵本の修理のための手製本講座でした



 

 

絵本と一口で言っても

ボール紙だけでできている絵本

一折中綴じの冊子

一折中綴じのハードカバー

折丁の多い上製本の児童書

あじろ綴じの児童書

しかけ絵本

 

などなど

絵本を観察していると

綴じ方や、表紙の種類だけでも

いろいろとあることがわかります

 

 

 

今回は、「絵本を含む一般的な本」の構造を

観察することで理解していただきつつ

絵本によくみられる一折中綴じハードカバーを

実際に製本してみる、という内容です

 

 

 

 

 

一折中綴じハードカバーは、

ページが少ない本として

書籍の中でも絵本に多くみる製本です

 

 

修理する時の注意点、

どこが繋がってるか、接着剤の使い分け、

修理の目的別による直し方、

 

自分の手を動かしながら

どうやってできているのか

ゼロからつくり始めることで

修理するときには工程をリバースして

この部分はどうできていたか?

考えると、修理をすることができます

 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

そして、、できました!

一折中綴じハードカバーの絵本です



 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

つくった絵本、家にある絵本、

見比べてみて、なるほど?

こっちはこうなのかな?

など、構造を観察しながら

ぜひ絵本の修理に活かしていただけたらと思います

 

ご参加ありがとうございました

 

 

 

 

次回の西荻窪アトリエハコさんでの

手製本講座は

折丁の多い糸綴じを5パターン(→

 

ただただ、綴じるだけの内容ですが

5パターン綴じることで

作業にも慣れて忘れにくくなりますし

綴じ糸を活かした作品づくりにもつながります◎

 

 

 

 

 

 

・・・

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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