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古本と手製本の本棚
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図書館職員さん向け、図書の修理講習でした

 

 



月曜日の朝、あざみ野駅へ
はじめての駅です


春に横浜市中央図書館にて
本の修理講習を行いましたが
そのつながりで
山内図書館さんから
職員さん向け、ボランティアさん向けの
図書の修理講習のご依頼がありました





こちらの図書館は、これまで副館長さんが

手製本や本の修理を伝えていたということで
手締めプレス、溝つけ用の板、など
手づくりの道具が揃っていました
すばらしき!


ボランティアさんは
長く修理をしている方も多かったので
原点に立ち戻り
本の構造や製本の種類について
接着剤の使い分けについて
改めて確認したり
なぜこの方法で修理するのか
など
何かしらプラスになればという点を
お伝えしました


限られた時間でしたので
すべてお伝えすることはできませんでしたが
少しでも今後の修理に役立てば嬉しいです

副館長さんの意志を継いで
手製本や修理の場が続いていくといいですね

副館長さん、お会いしたかったです

(他界されたとのことでした、残念です)



 

・・・

 

図書館での手製本講座ですが

利用者さん向け、職員さん、ボランティアさん向け

子ども向け、大人向けの楽しい手製本講座

修理について知識や技術を深めたい、など

どんな内容でもご相談ください→

 


 

 

 

 

 

 

 



・・・

ここからは、おまけ

講習のあとは
あざみ野駅のすぐ近く
喫茶店に寄ってみました




クラシックの流れる、落ち着いた店内
ぽつりぽつり来店する常連さんとマスターの会話を
チラリチラリ、コソコソと聞いて、
へえ…!ほお…!心の中で相槌を打ちつつ
楽しんでしまった喫茶でした







そして、少し遠回りの帰路を

ブルーラインとグリーンラインに乗りまして
途中下車しつつ、、
丘陵地、緑も多くて静かな街並み



何もないっちゃないんだけどね




​この階段…!!
左側のウネウネ階段を登って上まで◎
ここは桜の季節に来なければ、です、はい





 

 

 

・・・

 

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| 講座やワークショップの様子 | 12:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
角背上製本をつくる at OTAブックアート、でした




ブックアート(Book Art)
(アートブックではないのでお間違えなく)の
スタジオ、OTAブックアートさんにて
角背上製本の手製本講座でした





・・



何もかもはじめての方、

自分なりに作っていた方、

いろいろな皆さんでスタート!






全紙四裁紙から折丁をつくります
折って、カットして・・
簡単なようですが
きっちり揃えるのは定規とカッター使いなど
気をつける点がいろいろ

好きな折丁サイズにしました


折丁ができたら、目引きをして
糸で綴じていきます
支持体を麻紐にした、本かがり
背固め、寒冷紗、花布つくって貼って
クータもしっかりつけました


表紙ははクロス装にて
完成です!

 

 

 



プレスしているところ



今回、OTAブックアートさん開催ということで
見返し紙、表紙クロスなど
OTAブックアートさんが用意していただいたものを
使って製本しました
色がビビッドでかっこいい本たち!
色合わせも見ていただきたかったのですが
写真撮り忘れまして・・
すみません


代表の太田さんは同席していただく
という予定だったのですが

それ以上に!アシストしてもらったりで・・
感謝です◎





ご参加いただいた皆さま
OTAブックアートさま
本当にありがとうございました



・・
また、角背上製本のつくり方は
『はじめて手でつくる本』
「複数折ハードカバーの本」として
掲載されています(→

復習する方はこちらも参照の程
よろしくお願いします




 

 

 

 

 

9月からは、OTAブックアートにて

ヨンネ手製本講座

和本編、洋本編、それぞれはじまります

 

さまざまな作品づくりのための

基本の手製本技術をお伝えしたいと思います

詳細は→
 

 

 

 

 

 

 

 

| 講座やワークショップの様子 | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
zineやノートづくりに◎糸綴じ手製本教室でした






下北沢の本屋B&Bさんにて
糸綴じ手製本教室でした


zineやパンフレット、ノートなど
冊子のような薄い本は

紙を折って、糸で綴じるだけ!

かんたんです

 

アレンジすれば

オリジナル度もマシマシです
 

 

 

 

 

・・・

 

3冊、つくりましたよ







基本の一折中綴じで1冊つくってから
綴じ模様を楽しむ一折中綴じコーチングステッチ

これで2冊目








さいごに
二折で綴じるクロスステッチと
交差式製本を合わせて、1冊








交差式製本は、

綴じ方の変化もいろいろですが

表紙の合わせ方でも表現が自由自在
差し込むことで留めたり
糸で綴じ留めたり、接着剤で留めるのもOK











表紙の裏側もかわいい














これから何かつくろうかと
思案している方もいたようなので
新しい本の産まれる予感!です
楽しみです




ご参加いただいた皆さん
本屋B&Bさん
ありがとうございました


 

 

 

 

 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 22:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
交差式製本の手製本ワークショップでした




夏を乗り越えることができるの?
というような暑さと
西日本の豪雨、その後の被害にも
気持ちが揺れますが

みんながそれぞれ隣の人、その隣の人
それだけでも想うことができれば
ぐるりと大きく、みーんなが
想われていることになるよね
とあらためて思った7月なかばです





さて、
そんな隣と隣をつなげるような製本方法
交差式製本でノートをつくるという
ワークショップを無印良品有楽町の
Open Muji さんで開催しました





交差式製本とは?

イタリアの製本家
カルメンチョ・アレギさんが考案した
製本方法です(→

中身と表紙を一緒に綴じる
という製本はいくつかありますが
交差式製本が特徴的なのは
表紙と裏表紙を手を組んだように
交差させて仕上げる点、です

不思議なカタチに見えるけれど

支持体という伝統の綴じ方あってこその
基本とアレンジが美しく融合した
製本方法になります


支持体の役割や綴じの変化について
なども話しつつ、綴じつつ、
最後は自由に遊ぶ時間も

 

 


表情さまざまに完成です◎





交差式製本だけでも
その基本からアレンジまで
いろいろなカタチがあります
今回は、
はじめての方でもつくりやすい
糸綴じでつくっています





なんと、猫ちゃん
猫の耳や目、手や肉球が・・◎

 

 




交差したところをシンプルに留めるだけでも◎

 

 





クロスして留めるのもオススメ







組み込みする方法も取り入れて◎

ステッチの丸みがきれい◎











右の3冊は、前回のノートづくり講座に参加したあと
ご自宅でつくっていたもの、たくさん製本されたそう!







みなさま、ご参加ありがとうございました



 

 

 

 



・・・

「生氷のかき氷」というポスターをみかけ
無印1階にてシャクシャクしました
上野にある製氷屋さんの特別な氷とのこと!







さらに、さらに!
家に帰ると、参加された方から写真付メールが届いていました
すぐにご自宅でまた製本してみたということです
すばらしいです、嬉しいです

写真をお借りさせていただきました!
ありがとうございます◎



 

 

 

 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
のんびり印刷の活版×ヨンネの手製本WS at 栞日!でした





待ちに待った!
活版×手製本ワークショップの日

、、、前にも書いたかもですが、

ちびっ子の頃、「まちにまった」は

「街に待った」だと思っていました
街中が楽しみにしていた!!

いまだにどうしてもそんな絵に浮かぶ、、、



 

 

・・・


降り続いていた雨も
7月7日の朝にはあがり

道路も乾いていました



栞日さんで、モーニング






こちらの活版印刷機が
のんびり印刷さんの手によって動くのです、わくわく

 

 







ワークショップでは
手動の活版印刷機も動かします
のんびり印刷さん、準備中

 

 




 

 

 


試し刷り、なんだか態度の大きな「おはよう」
ツボにはまって、2人で笑っちゃいました

 

 








・・

さて、はじまり
午前の部

活字の拾い方について
のんびり印刷さんのレクチャー





手製本は、中綴じとチェーンステッチ

2つの綴じで、2wayの手製本ノートづくり

 

 

 

 





ノートの表紙には、箔押しも





自由に箔押し
それから、ポンチで穴をあけて
流れ星をつくってもらいました

 

 

 

 

 

 





できあがり!


「あそぼう」
「ありがとう」
「おげんきですか」
「まつすぐ あるいていく よ」
など、明朝体やゴシック体を混ぜたり
活字を横にしたりして
活字ならでは、活版ならではの印刷となりました



さいごに、活版印刷機を稼働させて
活版印刷機の歴史や
風車のような紙を移動させる仕組みなど
のんびり印刷さんから教えてもらいました!
 

 

 

 


 

 




・・・


さて、午後の部も

午前に続けて活版印刷機を稼働!
印刷の王子様、Prince of Pressと言われたそうで
確かに、王子様!かっこいいです

 

えーと、動いている動画があるのですが

ブログへのアップの仕方がわからないので

気になる方はインスタグラムみてください→

今ならまだ見やすいはず・・・


 

 

 




手動は手動で、インクをのせて

ぐいっと押す感覚、楽しいです

 

 

 





待ち時間にオヤツを頼んだり、、
お?食べちゃうよ?という状況をパチリ




そんなこんなで
午後の部も慌ただしく終わり、
写真があまりなかったりします・・


ポストカードの印刷も
「しょちゅうおみまいもうしあげます」
「ささのは さらさら」(?)
とか、6枚あるはずなのですが
手製本でいっぱいで、みんなが何を刷ったのか
確か長文が多かったはず、きちんと把握できなく!
すみません





ご参加いただいたみなさま
のんびり印刷さん、栞日さん
本当にどうもありがとうございました
(また、何かやりたいなぁ、、)

 

のんびり印刷→

栞日→









・・・

のんびり印刷さんから聞いていた
松本の七夕、七夕人形について
駅の構内から、街のショーウインドウまで
どこもかしこも七夕人形!
折り紙っぽいけれど
顔は手描きでみんな表情があるし
すごく独特でした

などなど


そのほかの松本散策写真については

こちらにあげておきます→



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 講座やワークショップの様子 | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
刊本作品の手製本をつくってみよう at 西荻窪アトリエ・ハコでした





武井武雄の刊本作品
造本、印刷、デザイン、物語
すばらしい芸術作品!
愛でるだけでなく
手に取って読むことができるのです
1ページ1ページ、頁をめくりながら
わくわく、気持ちが高まります
誰もが魅せられてしまいます

そんな刊本作品のひとつ
『胡蝶散策』の製本をやってみよう
というワークショップでした


※この手製本ワークショップについては

イルフ童画館さんの許可を得ています

 




本を開いた時に蝶々のカタチになっている、

という造本

そのために、中身も表紙も斜めにします

 

斜めにするためには

手間が通常の倍はかかりますし
ちょっとしたポイントが必要です

だけど?
斜めにしただけなのに

愛らしさも倍!増し増しです!







『胡蝶散策』には
ふんわりした帙で本がくるまれています

それも作ってみました









 

中身の印刷や、

折丁背の難しい造本ポイントは省いています

それでも、こんなに愛らしい




また、ワークショップでは
『胡蝶散策』以外の刊本作品を5冊ほど
見ていただきました


紙、印刷、造本、綴じ方など
様々な方向から観察できるのも
刊本作品の魅力のひとつ
奥が深いのです



 

 

 

 



・・・
実は、今年はもう1回、
刊本作品をつくってみよう!
あります

イルフ童画館で9月の予定
西荻窪アトリエ・ハコさんで10月の予定です

もちろん、

また別の刊本作品の手製本をつくります
、、、お楽しみに☆


 

 

 

 

 

 

 


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| 講座やワークショップの様子 | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
本の修理と手製本ブラッシュアップ講座2018年6月






西荻窪アトリエ・ハコさんにて
ブラッシュアップ手製本講座の日でした


基礎1、2、3を終了したレベルアップ応用生
振替レッスンの方、単発の方、はじめての方など
フリーな日を今年から設けています

 

 

 

・・・

『はじめて手でつくる本』に載っている

手製本を順番に進めるという方は、

中綴じ4種を

 

それから、はじめての方が

中綴じハードカバー

 

応用生が、丸背の糸かがり、
フィレンツェバインディング、箱帙、
みんな、いろいろ、やりました














ブラッシュアップ手製本講座については→です




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| 講座やワークショップの様子 | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2018本の修理と手製本講座、角背とドイツ装vol.5&vol.6でした




西荻窪アトリエ・ハコさんにて
本の修理と手製本講座全6回
最終日でした

全6回の講座が2コースあります
基礎1は角背上製本と函
基礎2はドイツ装と夫婦箱
というプログラムです

どちらも1冊の本と向き合って
本の構造を確認しながら、自分の手で
組み立て直し、製本します

1〜4回までの講座の様子
vol.1&vol.2(→
vol.3&vol.4(→


今日はどちらも完成させます!
 

 

 

 


・・・
基礎1、角背上製本と函づくり

本の解体、折丁の補修、
本かがりで綴じ直し、布の裏打ち、

表紙は裏打ちした布を使って
角背上製本に仕立て直しました







保存のための函もつくりました

 

 

 

 






 

 
















・・・

もうワンステップアップの
基礎2、ドイツ装と夫婦箱

本の解体、折丁の補修、
一本針かがりで綴じ直し、表紙の再生(紙の裏打ち)
前回は、ドイツ装仕立てで完成まで

今回は、保存のための夫婦箱づくり

 




ぴったり入る、箱をつくりました






 

 


表紙は、もとの表紙を再生、裏打ちして使っています
ドイツ装仕立てで、背の部分については白い裏打ち布です
やはり、背の部分は布がいいですね、丈夫になります




全6回、ご参加ありがとうございました







・・・

8月からは全8回の
基礎3、本の修理と手製本
綴じの種類と表紙の構造 →
 

8月26日は1回完結
絵本の修理のための手製本講座 →

基礎3といっても、はじめての方も参加できます
本の修理や手製本にご興味ある方の
ご参加、お待ちしております




 

 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
本の修理教室 STEP UP講座 at 関町図書館




今月は、
図書館での講座が続きます
 

 


練馬区立関町図書館にて

本の修理の講座でした





本の修理を知りたい
とのご要望で、
全3回(1回だけの参加もOK)の
STEP UP 講座です



ステップワン!は
「本のつくりを知ろう!」
という内容

何かをつくる時、直す時、
その何かをよく見ること、分解してみること、など
観察する、考察する、作ってみる

という視点が必要です


ただただ直す、という終着点だけにとらわれず
どうやってできているのか
見て、考えて、手を動かして、作ってみる
まずは、そこからスタートしてみましょう

遠回りのようでも、
自分の手で本をつくることができれば
どんな本でも修理することができます


 

 

ご参加いただいた皆さまは

お子さんの絵本を修理したい方

浪曲の歌本を直してみたい方など

身近な本を直すには?

という方が多かったようです

 

 

専門的な技術もありますが

破れた洋服を繕うように

本を直していけるよう

ステップアップして

いただけたら嬉しいです

 

 

・・

ステップツーは10月の予定です

詳細については

練馬区立関町図書館の

館内掲示板など

チェックしてみてください


また、8月26日(日)には
絵本の修理のための手製本講座を
西荻窪のアトリエ・ハコさんにて開催します
中綴じ、ハードカバーの表紙
絵本に多いページの少ない製本をつくり
修理する際のポイントをお伝えします
詳細→
 

 

 

 

 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
豆本をつくろう!手製本講座でした at 南田中図書館

 

 

 


梅雨入り、しましたね

雨もザザザと、本降りに


そんな本日は

毎年恒例、練馬区立南田中図書館にて
製本講座第5回目、でした

今回のテーマは「お土産感」
製本を学ぼう!というより
楽しくかわいくうきうきする!
を優先してみました


家に帰ってから
コッソリ読んだりもできる
豆本がいいかもね?
そして、2冊つくっちゃおう!

 

 

 



・・・

ヨンネ豆文庫の選書からピックアップ
ハードカバー製本ではなくて、
表紙と中身を一緒に一折中綴じして

シンプルに製本
という内容になりました




中学生の女の子も参加してくれました◎





2冊つくることで、復習にもなったようで
2冊目の製本では、
皆さん、モクモクと、サクサクと
手際よく製本されていました
綴じ方のアレンジもばっちりです






童話である『ありときのこ』宮沢賢治
雪の科学者のエッセイ『サラダの謎』中谷宇吉郎

 

 

 



図書館スタッフさんに
関連本も並べていただきました








新しい本との関係ができると嬉しいですね

 

お足元の悪い中、みなさん
ご参加ありがとうございました

 

 

 

 

・・・

 

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| 講座やワークショップの様子 | 19:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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