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古本と手製本の本棚
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柏の葉T-site Sen to Sen イベント出店&WSでした



3連休最終日

柏の葉T-site で
Sen to Sen
というイベントvol.1がありました

・テーマは「古い物」
・子どもの多い地域
ということで
本の修理の相談会と
糸綴じノートのミニWS
で参加してみました











屋外で晴天のため陽射しも強く
風は爽やかだけど出店準備だけで、ぐったり・・・





 

 



ワークショップは当日受付だったので
どんな感じかな〜?と不安もありましたが
「つくりたいー!」って叫びながら来る子や
じっと見つめていて、お、やるのね?という子など
興味を持っていただけたようで、よかったです
 

 

 

 

 


みんな元気いっぱいだし
私としても1〜2人の子どもと向かい合って
ワークショップをするのは初めてだったので
子どもって可愛いなぁ・・・
と、しみじみ思いました










5〜6歳の子が多かったのかな
結ぶということができるできない分かれたけれど
2つの糸をバッテンして
ワッカに糸を通して、引っぱるー!
って一緒にやるとみんなすぐ出来て、
できたできた!!大はしゃぎ
可愛かったなぁ






あと、英語もできちゃうのよね
表紙のデコとして

ローマ字シールをを持っていったところ
みーんな自分の名前をしっかり入れてました◎







そのほか・・・
ディスプレイとして置いていた
ポツポツと言葉が書いてある丸い豆本を
子どもが手に取って、朗読してくれたり・・・


小さな手に丸い豆本がぴったりだし
読みあげる声がいいのよね・
可愛かったなぁ




もう、可愛かったなぁ・・・に尽きますね

 

 

 


ファミリー層が多い地域だったけれど
白髪の女性2人組が手製本を見ながら・・
「私もこんなような本を持っているわ!
確かカバンに・・」とガサゴソ

カバンの中にあるミニポーチから
豆本が2冊出てきました
お孫さんの写真と愛犬の写真の豆本
「大切なものはすべてこのカバンの中」
とおっしゃってました
豆本、持ち運びやすいしね


柏の葉での出店は
そんなエピソードばかりで
のんびり、ほんわか、、、
いい空気が流れていました

 

(あ、さすがに本の修理の相談は無かったですー)
 

 




お声かけいただいたT-siteさん
遊びに来ていただいた方
WSに参加していただいたチビッコ達
ありがとうございました









 

| 講座やワークショップの様子 | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
豆本アクセサリーワークショップでした





9月の三連休!初日
西荻窪のセレクトショップ
ギャルリーノンさん(→)にて
豆本アクセサリーのWSでした


・・・
ギャルリーノンさんとの関わりなのですが、

実は、ヨンネを始めたばかりで

バイトもいろいろしていた頃
ギャルリーノンのオーナーさんに

声をかけていただき、ほんの数ヶ月ですが

売り子をやっていたことがあります

フフフ




そんな、お世話になっていた
ギャルリーノンさんにて
今度は

ワークショップ開催のお声がけをいただきました
 

 


お店の雰囲気にも合わせて、
豆本アクセサリーのワークショップを◎

 

お店の入り口横のスペースにて、明るい店内です




さて、アクセサリーといっても
メインは、手製本!

中身は折丁づくりから
糸で綴じて、背固め、寒冷紗貼って・・
表紙はハードカバー
1mm厚の芯材を切り出し、
表紙は紙にて角背で仕立てます

(背と溝に紙がくるのはオススメできないのですが
豆本なので背と溝の負荷が多少減ります

なので、今回は紙OKとします
本来ならば、クロスか革でつくりましょう!)








表紙と中身を合わせる前に金具をつけて
皆さん、ネックレスに仕上げました






こちらの方は、今夜、読書会がある
ということで、身につけて参加されるそうです◎

 

読書会で話題を集めること、間違いなし!

製本に興味を持つひとが増えますように








お飲み物と焼き菓子付き





ご参加いただいた皆さま
ギャルリーノンさん
ありがとうございました

 

 

 

 

 

・・・

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| 講座やワークショップの様子 | 18:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
刊本作品の手製本をつくってみよう at イルフ童画館 でした




9月9日、早朝

家を出た先の交差点手前
ウソみたいにバナナが落ちていました
(中身も少し残っている・・・)
何が起こったのか?
何の暗示?

 

 


不思議な気持ちになりながら
さて、イルフ童画館へ!

 

 

 

 


 

 

・・

新宿から特急あずさに乗れば
2時間半で岡谷に到着








今日の手製本ワークショップは
4月に行った刊本作品をつくってみよう(→
第2弾です


ピックアップしたのは『雪の讃頌』
素材や製本を検証しアレンジして製本しました
ビニールと紙の合わせ、白印刷とカラーの色合わせ、
シルバー色の見返し紙など、刊本作品に近づけてみつつ
参加者みなさんのオリジナルの作品をつくります






白印刷は、手描きで真似てみました
実物を観察すると表からではなく

裏側から印刷されているので
同じように裏から描いてみましたよ


 

 




白印刷と、黄土色の紙の組み合わせ
これが、絶妙!

この黄土色でないと合わないのです
他の色紙にカラーが載っても白と合わない、、
つくってみると分かること
武井武雄もたくさん試作したんだろうな、と







そしてそして、完成です◎
みなさん、白印刷とカラー印刷の組合せ
自由に素敵に仕上がっていました◎

 

もちろん、製本もしっかりと!

実物に倣って布装ハードカバー仕立てです






ご参加いただいた皆さま
イルフ童画館さま
ありがとうございました
 

イルフ童画館では

10/22まで

刊本作品原画展を開催中です(→

ツボも刺激もたくさん!

布に型染の刊本作品『卵から卵』

実は試作は織物で作られていたとか

その貴重な1冊、展示されてました

 

個人的には束見本がズラリと並んだコーナーが◎

藍色の小さな本『製本順序』がカワイイです

 

同じ期間でナカムラジュンコ展も

こちらも、すっごくイイ!です

はじめて知った絵本作家さんでしたが

フランスを拠点にされていて

翻訳版もまだ出ていないとか

洋書の絵本たち、美しいです

もちろん原画も優しい木版でした

 

 

 

 


 

 

・・・

 

そしてお知らせを

刊本作品をつくろう、

同じ内容の手製本講座を

西荻窪にて開催します

 

10月28日(日)

詳細は→ご覧ください
 






 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
絵本の修理のための手製本講座でした






8月最後の日曜日、午後は
西荻窪アトリエ・ハコさんにて
絵本の修理のための手製本講座でした



 

 

絵本と一口で言っても

ボール紙だけでできている絵本

一折中綴じの冊子

一折中綴じのハードカバー

折丁の多い上製本の児童書

あじろ綴じの児童書

しかけ絵本

 

などなど

絵本を観察していると

綴じ方や、表紙の種類だけでも

いろいろとあることがわかります

 

 

 

今回は、「絵本を含む一般的な本」の構造を

観察することで理解していただきつつ

絵本によくみられる一折中綴じハードカバーを

実際に製本してみる、という内容です

 

 

 

 

 

一折中綴じハードカバーは、

ページが少ない本として

書籍の中でも絵本に多くみる製本です

 

 

修理する時の注意点、

どこが繋がってるか、接着剤の使い分け、

修理の目的別による直し方、

 

自分の手を動かしながら

どうやってできているのか

ゼロからつくり始めることで

修理するときには工程をリバースして

この部分はどうできていたか?

考えると、修理をすることができます

 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

そして、、できました!

一折中綴じハードカバーの絵本です



 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

つくった絵本、家にある絵本、

見比べてみて、なるほど?

こっちはこうなのかな?

など、構造を観察しながら

ぜひ絵本の修理に活かしていただけたらと思います

 

ご参加ありがとうございました

 

 

 

 

次回の西荻窪アトリエハコさんでの

手製本講座は

折丁の多い糸綴じを5パターン(→

 

ただただ、綴じるだけの内容ですが

5パターン綴じることで

作業にも慣れて忘れにくくなりますし

綴じ糸を活かした作品づくりにもつながります◎

 

 

 

 

 

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
本の修理と手製本ブラッシュアップ講座2018年8月

 

 



まだまだ夏は終わらない?
37℃!暑いです


そんな8月最後の日曜日

西荻窪アトリエハコさんでの

手製本Dayでした

 

 

 

 

 

・・・

午前は応用コース
本の修理とブラッシュアップ講座(→

 

 

みんなが好きなことに取り組む製本の時間です

 

修理したい本に取りかかる方、

丸背の中身づくり、

丸背上製本仕上げ、箱帙、などなど


 

 

 

他の人が何をつくっているのか

見ているのもおもしろいと思いますが

皆さん、自分の製本に集中!

それぞれ、いろいろ、進めています

 





・・・

これだけ暑いと

もうどうにでもなれ!

とも思いますが、
やっぱり秋が待ち遠しい

 

ブラッシュアップ講座、次回は10月です




 

 

 


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| 講座やワークショップの様子 | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
絵本づくり手製本ワークショップでした






夏休み、親子で手製本

絵本づくりワークショップ
無印良品有楽町の OpenMuji にて開催でした



6才からの子どもたち

まだまだ手が小さい!柔らかい!

ぽわぽわ、ぷにぷにしてました

 

 

 

道具をしっかり持つことも大変ですし

押さえる、握る、引く、押すという力も必要です
 

 


カッター、はさみ、目打ち、針(先が丸いもの)
ちょっと危ないので
お母さんお父さんに手伝ってもらって製本しました

 






 

で、何をつくったのかというと・・・
『ポシェットさげて』という絵本です

 

一折中綴じで製本しました
お話だけが印刷されているので
製本ができたら

お話を読みながら絵を自由に描きます



表紙や奥付には
挿絵作家でもあり手製本した自分の名前を
しっかりと書きましょう






​肩から提げることができるポシェット仕立て!






『ポシェットさげて』ってどんなお話?
実は、お話は私が・・・書いてます
そのむかし、手製本を習いはじめたばかりの頃
友達にすごーく可愛い挿絵を描いてもらって
原画をそのまま綴じて一冊の本を手製本しました


今回は参加した子供たちが挿絵作家さん
するするとペンが動いていて
どんどん絵本ができていきました

 






主人公の名前も自由に書けるように空欄にして印刷したので
自分の名前、犬の名前、誰なの?という自分でない名前など

人間だったり、動物だったり
ページの中で迷いなく

イメージを膨らませるちびっ子たち

 

 

 

お話の中では、かえるやねずみ、

ひつじなどが登場するのですが

ねずみってどんなだっけ?かえるは?など

かわいい動物たちも産まれました




 

 

 

 

 

 

小さな手、大きな手

手製本の「手」をいつも以上に感じました

嬉しかったなあ・・・

 

 

ご参加、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

・・・

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
図書館職員さん向け、図書の修理講習でした

 

 



月曜日の朝、あざみ野駅へ
はじめての駅です


春に横浜市中央図書館にて
本の修理講習を行いましたが
そのつながりで
山内図書館さんから
職員さん向け、ボランティアさん向けの
図書の修理講習のご依頼がありました





こちらの図書館は、これまで副館長さんが

手製本や本の修理を伝えていたということで
手締めプレス、溝つけ用の板、など
手づくりの道具が揃っていました
すばらしき!


ボランティアさんは
長く修理をしている方も多かったので
原点に立ち戻り
本の構造や製本の種類について
接着剤の使い分けについて
改めて確認したり
なぜこの方法で修理するのか
など
何かしらプラスになればという点を
お伝えしました


限られた時間でしたので
すべてお伝えすることはできませんでしたが
少しでも今後の修理に役立てば嬉しいです

副館長さんの意志を継いで
手製本や修理の場が続いていくといいですね

副館長さん、お会いしたかったです

(他界されたとのことでした、残念です)



 

・・・

 

図書館での手製本講座ですが

利用者さん向け、職員さん、ボランティアさん向け

子ども向け、大人向けの楽しい手製本講座

修理について知識や技術を深めたい、など

どんな内容でもご相談ください→

 


 

 

 

 

 

 

 



・・・

ここからは、おまけ

講習のあとは
あざみ野駅のすぐ近く
喫茶店に寄ってみました




クラシックの流れる、落ち着いた店内
ぽつりぽつり来店する常連さんとマスターの会話を
チラリチラリ、コソコソと聞いて、
へえ…!ほお…!心の中で相槌を打ちつつ
楽しんでしまった喫茶でした







そして、少し遠回りの帰路を

ブルーラインとグリーンラインに乗りまして
途中下車しつつ、、
丘陵地、緑も多くて静かな街並み



何もないっちゃないんだけどね




​この階段…!!
左側のウネウネ階段を登って上まで◎
ここは桜の季節に来なければ、です、はい





 

 

 

・・・

 

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| 講座やワークショップの様子 | 12:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
角背上製本をつくる at OTAブックアート、でした




ブックアート(Book Art)
(アートブックではないのでお間違えなく)の
スタジオ、OTAブックアートさんにて
角背上製本の手製本講座でした





・・



何もかもはじめての方、

自分なりに作っていた方、

いろいろな皆さんでスタート!






全紙四裁紙から折丁をつくります
折って、カットして・・
簡単なようですが
きっちり揃えるのは定規とカッター使いなど
気をつける点がいろいろ

好きな折丁サイズにしました


折丁ができたら、目引きをして
糸で綴じていきます
支持体を麻紐にした、本かがり
背固め、寒冷紗、花布つくって貼って
クータもしっかりつけました


表紙ははクロス装にて
完成です!

 

 

 



プレスしているところ



今回、OTAブックアートさん開催ということで
見返し紙、表紙クロスなど
OTAブックアートさんが用意していただいたものを
使って製本しました
色がビビッドでかっこいい本たち!
色合わせも見ていただきたかったのですが
写真撮り忘れまして・・
すみません


代表の太田さんは同席していただく
という予定だったのですが

それ以上に!アシストしてもらったりで・・
感謝です◎





ご参加いただいた皆さま
OTAブックアートさま
本当にありがとうございました



・・
また、角背上製本のつくり方は
『はじめて手でつくる本』
「複数折ハードカバーの本」として
掲載されています(→

復習する方はこちらも参照の程
よろしくお願いします




 

 

 

 

 

9月からは、OTAブックアートにて

ヨンネ手製本講座

和本編、洋本編、それぞれはじまります

 

さまざまな作品づくりのための

基本の手製本技術をお伝えしたいと思います

詳細は→
 

 

 

 

 

 

 

 

| 講座やワークショップの様子 | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
zineやノートづくりに◎糸綴じ手製本教室でした






下北沢の本屋B&Bさんにて
糸綴じ手製本教室でした


zineやパンフレット、ノートなど
冊子のような薄い本は

紙を折って、糸で綴じるだけ!

かんたんです

 

アレンジすれば

オリジナル度もマシマシです
 

 

 

 

 

・・・

 

3冊、つくりましたよ







基本の一折中綴じで1冊つくってから
綴じ模様を楽しむ一折中綴じコーチングステッチ

これで2冊目








さいごに
二折で綴じるクロスステッチと
交差式製本を合わせて、1冊








交差式製本は、

綴じ方の変化もいろいろですが

表紙の合わせ方でも表現が自由自在
差し込むことで留めたり
糸で綴じ留めたり、接着剤で留めるのもOK











表紙の裏側もかわいい














これから何かつくろうかと
思案している方もいたようなので
新しい本の産まれる予感!です
楽しみです




ご参加いただいた皆さん
本屋B&Bさん
ありがとうございました


 

 

 

 

 

 

・・・
 

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| 講座やワークショップの様子 | 22:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
交差式製本の手製本ワークショップでした




夏を乗り越えることができるの?
というような暑さと
西日本の豪雨、その後の被害にも
気持ちが揺れますが

みんながそれぞれ隣の人、その隣の人
それだけでも想うことができれば
ぐるりと大きく、みーんなが
想われていることになるよね
とあらためて思った7月なかばです





さて、
そんな隣と隣をつなげるような製本方法
交差式製本でノートをつくるという
ワークショップを無印良品有楽町の
Open Muji さんで開催しました





交差式製本とは?

イタリアの製本家
カルメンチョ・アレギさんが考案した
製本方法です(→

中身と表紙を一緒に綴じる
という製本はいくつかありますが
交差式製本が特徴的なのは
表紙と裏表紙を手を組んだように
交差させて仕上げる点、です

不思議なカタチに見えるけれど

支持体という伝統の綴じ方あってこその
基本とアレンジが美しく融合した
製本方法になります


支持体の役割や綴じの変化について
なども話しつつ、綴じつつ、
最後は自由に遊ぶ時間も

 

 


表情さまざまに完成です◎





交差式製本だけでも
その基本からアレンジまで
いろいろなカタチがあります
今回は、
はじめての方でもつくりやすい
糸綴じでつくっています





なんと、猫ちゃん
猫の耳や目、手や肉球が・・◎

 

 




交差したところをシンプルに留めるだけでも◎

 

 





クロスして留めるのもオススメ







組み込みする方法も取り入れて◎

ステッチの丸みがきれい◎











右の3冊は、前回のノートづくり講座に参加したあと
ご自宅でつくっていたもの、たくさん製本されたそう!







みなさま、ご参加ありがとうございました



 

 

 

 



・・・

「生氷のかき氷」というポスターをみかけ
無印1階にてシャクシャクしました
上野にある製氷屋さんの特別な氷とのこと!







さらに、さらに!
家に帰ると、参加された方から写真付メールが届いていました
すぐにご自宅でまた製本してみたということです
すばらしいです、嬉しいです

写真をお借りさせていただきました!
ありがとうございます◎



 

 

 

 

 

・・・

 

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| 講座やワークショップの様子 | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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